盲導犬に対して
皆様へお願いです。
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してください。

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| 盲導犬は視覚障害者の目の代わりをして、視覚障害者の歩行の安全を助けています。 盲導犬は道路交通法で左側通行を認められていますのでご協力ください。 盲導犬使用者に方向を教える時には、右後ろから指示してください。 また誘導を求められた時は、使用者の後ろから言葉で方向を教えるか、使用者の右側(犬が左側なので)に立って、あなたの左肩か左腕を持たせて案内してください。ハーネスを持って犬を引っ張るようなことはしないでください。 方向を教えるときには時計の文字盤を読むようにすると伝わりやすくなります。正面なら12時、右斜め前なら2時ということです。 盲導犬使用者が盲導犬を叱っている時があっても、「しつけ」のためで、いじめているのではありません。 よろしくお願いします。 |